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動画イチローが語る斎藤佑樹:目指すは154キロ超え!
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祐ちゃん狙える東京六大学最速!病み上がりで142キロ出た
“六大学最速”へGO!! 東京・西東京市の早大グラウンドで練習を続ける早実・斎藤佑樹投手(18)が15日、ブルペンで捕手を座らせ、61球の投球を行った。早大投手陣の中では最速となるMAX142キロをマークし、応武篤良監督(48)は、3月2日開始の沖縄・浦添合宿メンバー入りを確約。03年に明大・一場(現楽天)が記録した東京六大学最速の154キロ超えも見えてきた。
今年初めて、ビデオとスピードガンを持ち込んでのブルペン投球。応武監督が目を丸くした。計測していた学生コーチが伝えた球速は「142キロ」。投げたのはもちろん、斎藤だ。
「よく指にかかっていたね。球が切れていた。この時期で142キロですよ。立ち投げでも139キロだもの」
指揮官も目尻を下げながら「いいなあ、いい、いい」と、思わずひとりごと。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/39530/
izaより抜粋
斎藤佑樹投手がプロに行っていたらと思うのは、僕だけでしょうか?!
昨日は、楽天の田中君が紅白戦で投げてましたね。
でも、ホームランを2本も打たれたりして・・・
もし、斉藤くんがプロに行っていたらどうなったのかは、本当に気になります。
桑田選手のように頭脳的に交わすピッチングをしそう。
早稲田の監督も、日本代表には入れないとか、
慎重に育てていくとか言いながらも、
斉藤くんの本調子を目の前で見せ付けられると、どんどん使いたくなっていくでしょうね。
とにかく、斉藤くんは4年間神宮で大学野球を盛り上げて欲しい!!
動画イチローが語る斎藤佑樹
“六大学最速”へGO!! 東京・西東京市の早大グラウンドで練習を続ける早実・斎藤佑樹投手(18)が15日、ブルペンで捕手を座らせ、61球の投球を行った。早大投手陣の中では最速となるMAX142キロをマークし、応武篤良監督(48)は、3月2日開始の沖縄・浦添合宿メンバー入りを確約。03年に明大・一場(現楽天)が記録した東京六大学最速の154キロ超えも見えてきた。
今年初めて、ビデオとスピードガンを持ち込んでのブルペン投球。応武監督が目を丸くした。計測していた学生コーチが伝えた球速は「142キロ」。投げたのはもちろん、斎藤だ。
「よく指にかかっていたね。球が切れていた。この時期で142キロですよ。立ち投げでも139キロだもの」
指揮官も目尻を下げながら「いいなあ、いい、いい」と、思わずひとりごと。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/39530/
izaより抜粋
斎藤佑樹投手がプロに行っていたらと思うのは、僕だけでしょうか?!
昨日は、楽天の田中君が紅白戦で投げてましたね。
でも、ホームランを2本も打たれたりして・・・
もし、斉藤くんがプロに行っていたらどうなったのかは、本当に気になります。
桑田選手のように頭脳的に交わすピッチングをしそう。
早稲田の監督も、日本代表には入れないとか、
慎重に育てていくとか言いながらも、
斉藤くんの本調子を目の前で見せ付けられると、どんどん使いたくなっていくでしょうね。
とにかく、斉藤くんは4年間神宮で大学野球を盛り上げて欲しい!!
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